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平成20年度上田杯報告

 日時:2008/8/17 場所:名大コート  昨年に引き続き、OBと現役のペアによるトーナメントを実施しました。ハンディキャップの付け方など、試行錯誤が続いておりますが、皆さんが楽しめるよう改善していきたいと思います。今年は連休最終日と重なった為か参加OBの人数が少なく、少々寂しい感がありましたが、白熱した好ゲームが多く、見事、杉本・森田のミックスペアが激戦を制し優勝しました。また、OB諸氏のご厚意により、懇親会も開催され、大変盛り上がりました。(幹事:秦 慶隆 H13工卒) 出席者(卒年順):浅井輝男、青山公三、安間哲史、林家治、辻昌美、篠田和秀、中山敦雄、臼井幹裕、吉村正宏、秦慶隆、吉田真吾、村井裕二郎、川瀬聡、小田一平、杉本隆幸、山本陽介、堀江一哉、永冶健太朗、渡辺大武、森朋子、加藤祐子、杉本優子、笹本貴子、津田早登、横山寛仁

平成20年度上田杯のご案内

 日程:8月17日(日) 午前10時試合開始 本年度も、昨年同様、ハンディキャップ付のトーナメント形式で行います。 奮ってご参加ください。(幹事:秦 慶隆 H13工卒) ハンディキャップのつけ方は以下の通りです。 卒後15年目から、1年につき1点を与えます。 ペア2名の点数を加えた点数をそのペアのハンディキャップ点数とします。 女性には1名につき5点が加算されます。 相手ペアとの点数差で、下記のハンディキャップを付け、試合を行います。 なお、ハンディキャップは自主的に返上しても結構です。 2人合わせたハンディキャップ(HC)点数の差 10点~:1ゲーム 20点~:2ゲーム 30点~:1ポイント 40点~:1ポイント・1ゲーム 50点以上:2ポイント <平成20年度のHC点数> 卒年次・・・・卒後年数・・・・HC点数 S19以前・・64年以上・・・・・・50 途中省略 S39・・・・・・・44・・・・・・・・30 途中省略 S59・・・・・・・24・・・・・・・・10 途中省略 H2・・・・・・・・18・・・・・・・・・4 H3・・・・・・・・17・・・・・・・・・3 H4・・・・・・・・16・・・・・・・・・2 H5・・・・・・・・15・・・・・・・・・1 H6以降・・・・・・・・・・・・・・・0 女性は5点を加える

第11回役員会議事録

 平成20年4月19日に今年度の第11回役員会が開かれ、以下の内容が決定した為、報告する。                  記 1.日  時   平成20年4月19日   12時~15時30分 2.場  所   伊太利食房ZenZero名駅店(ミッドランドスクエア裏琥珀ビル2F) 3.出席者   積木会長・佐藤東京支部幹事長(寺西副会長代理)         ・五藤名古屋支部幹事長(安間副会長代理)・池口・下川・臼井・久野・石井・笹本各幹事         ・遠山監査・寺本監査 4.議  事    1)平成20年度本部役員は表1の通りである。           積木会長、下川会報担当幹事、村重現役支援担当幹事は、昨年11月からであるが、今年度の新任は監査の寺本協子様である。 2)平成19年度会計報告  表2の通り臼井会計担当幹事より報告され、原案通り承認された。尚遠山、寺本両監査からの決算報告書を表3として添付する。  ・積木会長より今年度は、会計報告を作ってから監査に見せたが、来年度から会計報告を作る打ち合わせに、   両監査も参加し、決算報告書を作るようにしたいとの話し有り。 3)積木会長よりういなあ14号原稿「集うういなあず倶楽部」(表4) に基づき基本方針発表---名簿拠点会員を年度拠点会員として、住所 確認のみならず、年度の世話役的役割と付加し、飲み会等年度の同 期会的集まりを企画した場合に、些少の援助金を出すことにより、 ういなあず倶楽部の活動に取り込み活性化をする。出来たら会費納 入忘れの督促にも活用したい。 4)平成20年度予算 積木会長の基本方針に基づき表5の通り承認された。   ・現役支援費は昨年予算通り使っているが、昨年より5万円増額して55万円を計上する。只、現役の計画的予算執行を促すため、現役より現役支援担当幹事に予算執行計画を提出させ、承認後、予算執行する。又、来年度は役員会までに、現役より予算書を提出させる。 ・支部活動費はほぼ従来通りとする。 ・七大学OB戦レギュラーの部は昨年通り。シニアの部、スーパシニアの部は新設である。セントラルリーグも昨年通り。(但し、七 大学OB戦シニアの部、スーパシニアの部は今年中止のため執行 せず。又、来年度については、それぞれの平均化を図るため、七大学OB戦レギュラーの部5万円、シニアの部4...

平成20年度 初打ち会報告

 1月2日、2008年の初打ち会を名大山の上テニスコートで実施しました。 晴天に誘われるように10時の開始時間前からぞくぞくとOBの方々が山の上にお見えになり、OB総勢40名、現役と入り混じって今年も楽しくテニスで初汗を流すことができました。今年は現役の七帝戦4連覇が懸かっており、名大テニス部の更なる活躍に期待が膨らむ一年になりそうです。 現役の方々にはテントの設営や暖かいお汁粉・昼食の準備と初打ち会を陰で支えていただきありがとうございました。来年も多数のOBの方々のご参加をお待ちしております。(初打会幹事 H4工 淺井康尋) OB参加者(40名) 田中一典、浅井輝男、積木千明、浅井滋生、下川行夫、池口雅彦、加藤勝己、青山公三、安間哲史、五藤健司、山田康夫、加藤了三、辻昌美、篠田和秀、市原裕也、中山敦雄、臼井幹裕、加藤江、安井成豊、加藤伸夫、塩屋雄一、淺井康尋、淺井明紀子、吉村正宏、廣田東、吉田真吾、秦慶隆、中田旭、近藤敏明、野崎晋五、平野麻利江、増岡賢二、山田万大、石井大祐、小田一平、渡辺大武、永治健太郎、黒田大貴、石山駿、小林博治

第10回役員会議事録

 平成19年11月25日に男子七大学戦3連覇と 70年史発刊を祝う会が新栄布池教会の聖ヨハネ 館で行われたが、それに先立ち実施された第10 回役員会について報告する。           記 1.日時 平成19年11月25日15時30分より 2.場所 新栄布池教会会議室 3.出席者 熊澤前会長・積木会長・間瀬副会長・       浅井(伸)監査・遠山監査・安間副会長・       水野会報担当幹事・池口幹事長・佐藤東京       支部幹事長・船橋大阪支部幹事長・市原名       簿担当幹事・臼井会計担当幹事・真弓医学       部テニス部長・久野現役支援担当幹事・村       重現役支援担当幹事・石井現役支援担当幹       事・笹本会報担当幹事・久保田OB担当現役       但し、熊澤前会長・市原名簿担当幹事・       真弓医学部テニス部長は、遅れて参加。 4.議事     1)役員挨拶       積木新会長より、挨拶があり、引き続き、       顔合わせのため全員が自己紹介を行った。       又、遅れてみえた熊澤前会長からも挨拶       があった。       新任役員は村重現役支援担当幹事、久保田       OB担当現役の2名である。       尚、今回の自己紹介のなかで、水野会報担       当幹事より、今日は欠席であるが、会報担       当幹事を昭和41年工卒の下川行夫様に交       代したい旨、佐藤東京支部幹事長から、芳       賀東京支部長が、昭和43年工卒寺西常治       様に交代したい旨の報告があり了承された。       又、浅井(伸)監査から、来年度は退任し       たい旨の表明あり。       最後に熊澤前会長に対し、積木会長より、       役員一同を代表して、バックボレーの勇姿       の写真贈呈が行われた。     2)医学部卒業者のういなあず倶楽部入会について       ・池口幹事長より平成七年卒業の倉橋君以降、        男子の医学部卒業者のういなあず倶楽部への        入会がないのは、構成人員的にもおかしい        との、積木会長の指示で、真弓医学部テニ        ス部長と合議し、以下の通り確認したとの        報告を受けた。    ...

第5回セントラルリーグ大会結果報告

                        第5回セントラルリーグ大会結果報告                                                   2007年12月11日                                                 セントラルリーグ幹事 下川行夫  第5回セントラルリーグは、12月1日(土)、2日(日)滋賀県近江八幡市「ウェルサンピア滋賀」で開催されました(幹事校は阪大)。 近江八幡市は八幡商人の町並や八幡堀、水郷の風景が有名ですが、今回利用したウェルサンピア滋賀も、紅葉した山々と田園の中にあり、素晴らしい景観でした。オムニコートの整備状況も良く、テニスを大いに楽しむことが出来ました。  今大会は、名大13名、阪大12名、京大20名が参加。昨年参加者の少なかった京大が大幅な増員でした。また、阪大は主力選手がニュージーランドのシニア大会に出掛けているということで、人集めに苦慮したようです。テニスは、大会2日間とも冬にしては暖かく青空が見える好天で、対抗戦1試合が日没引き分けになりましたが、親善試合と対抗戦全試合を順調に終了できました。  試合結果は、親善試合が 優勝:京大、2位:名大、3位:阪大 であり、対抗試合は 優勝:名大、2位:京大、3位:阪大 でした。 翌2日(日)は、3校合わせて31名の方がお好み対戦の懇親テニスを楽しみ、怪我人もなく無事終了いたしました。  名大の今大会における特筆すべきことは、大阪支部の渡邊雅彦先輩の活躍です。参加者最高齢(75才)にもかかわらず親善試合、対抗試合そして翌日の親睦テニスの全試合を勝ち抜き、7戦全勝したことです。驚異的なスタミナ、迅速な動き、華麗な技能を披露され、後輩に尊敬の念と夢と希望を与えて下さいました。  また、名古屋支部の柴田正雄さん、小林千太郎さん、大阪支部の北川尚人さんがセントラルリーグに初参加されました。 [試合結果]   (1) 親善試合       優勝: 京大(50ポイント)       2位: 名大(39ポイント)       3位: 阪大(37ポイント)   (2) 対抗試合       優勝: 名大(2勝)       2位: 京大(1勝1敗)       3位: 阪大(2敗) (名大・参加者)   渡邊...

H.19年11月25日開催の祝勝会及び名大庭球部70年史完成記念式典についての報告

 H.19年11月25日開催の現役男子七帝戦3連覇の祝勝会及び名大テニス部70年史発行記念式典についての報告  現役男子七帝戦3連覇という快挙と名大テニス部70年史発行を祝して、現役44名、小川テニス部部長、OB57名の総勢102名の方々の参加により、名古屋市内の布池教会内にある聖ヨゼフ館にて行われました。 今回のパーティーは、全員着席しての会食形式をとり、参加された方々が落ち着いて食事も楽しめるようにと企画してみました。座席も卒年順にOBの方々には、着席していただき、昔懐かしい雰囲気を楽しんでいただけたのではないかと思っています。 当日の会は、積木新会長の御挨拶、熊澤前会長の御挨拶、そしてS27年卒の岡田瑛氏の乾杯の音頭。往年の七帝戦で活躍された諸先輩方の思い出話、そして、恒例の現役男子による七帝戦を振り返っての話。 そのあとは、70年史の部に移り、発行に際して、ご尽力してくださった編集委員長のS40年卒の水野氏のお話、最後には、現在のOB会のさまざまな活動の状況などが各支部の代表者により報告されました。今後も、現役、OB共に世代に関係なく親睦を深め、楽しめるようなOB会の集まりを増やしていきたいと思っています。(祝勝会幹事 久野貴子) 出席者リスト (卒年順、敬称略:岡田瑛、服部龍夫、間瀬誠、熊澤孝朗、仲田幸文、余語章、浅井伸朗、布村明二、川村圭佑、柴田隆嗣、川上圭造、斉藤英彦、遠山慈子、石榑秀勝、積木千明、後藤昌弘、水野治生、上村省五、下川行夫、浅井滋生、池口雅彦、小出照子、小林美恵、佐藤茂樹、白崎信一、船橋一照、小林千太郎、塚本宗茂、青山公三、五藤健司、伊藤民子、安間哲史、寺本協子、花木和宏、菅野公雄、山田康夫、中山慎司、土屋裕嗣、森智弘、村木俊之、市原裕也、臼井幹裕、真弓俊彦、村上京子、池田孝生、淺井康尋、久野貴子、淺井明紀子、吉村正宏、秦慶隆、村重真弓、大久保陽介、栗原嵩明、藤松直樹、小林博治、笹本貴子、石井洪平)